寒い晩はコタツで予熱してから布団で寝る。
何を…って、カラダをですね。
ふかしイモ状態になってから、布団に移動する。
すると一瞬で、寝落ちする。
これはもう、天国ですね。

(コタツで寝ると、脳梗塞や心筋梗塞で死ぬこともあると、
何かのテレビでやってましたので、要注意。)

朝起きたら、前の晩寝たままの体勢で目が覚める。
熟睡できたからかな?
…と思っていたのですが。

ところがですね、昨日、あることに気がついたのでゴザイマス。

いつも冬には、羽毛布団の下に、厚手の暖かい毛布を掛けていたのに、
今年は毛布無しで寝ておりました。
首まわりだけスカーフみたいなのを当てて、スースーするのを防いで。
つまり、カラダが朝まで縮こまっていた、ということみたいです。

そうか!
毛布出してなかった…。
気が付いて、すぐ毛布をプラスしました。
まあ、暖かいこと!!
何でこんな暖かいこと、忘れてたんダロ?

暖冬だったから…ね。